カフェを占領するノマドワーカーは迷惑で邪魔!【正直うざい・・】

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カフェなどWi-Fi環境がある場所でノートパソコンを開いて、仕事などをするノマドワーカーってよく見かけますよね。

中かには、ただ動画視聴やネットサーフィンをしているだけという人も多くいますが、なんかカッコよく見えて、憧れるという人もいるのではないでしょうか。

カフェが空いている時であれば、邪魔となることもなく害はないので問題はありません。お店側は確実に迷惑ですが。。

しかし、店内が混んでいようが気づいていないふりをして居座り続けるノマドが多くいます。ホントうざいですよね。

 

本記事では、喫茶店やカフェでノートパソコンなどをドヤ顔で開いているノマドワーカーが邪魔、うざいのか?について紹介します。

 

 

自分よがりな思考

カフェを占領するノマドワーカーは迷惑で邪魔!【正直うざい・・】

ノマドワーカーの全ての人が、という訳ではありませんが、少なからず自己中心的な考えの人がいることにより、カフェにいるノマド全員が邪魔な人という目で見られてしまっているのが事実です。

中には、お金払っているから、禁止されていないから、混雑していないから、注意されていないからなど、子どもみたいなことを言う人がいます。

そもそも喫茶店やカフェは、コーヒーを飲む間に、パソコン・スマホのちょっとした作業や充電ができるようにコンセントが設置されており利用者に開放されています。

利用者が自由に使える=自分の好きなだけ使うという考えの人が多いので、ノマドは迷惑・邪魔と言われるようになりました。

店内のどこにも、オフィス代わりとしてパソコンで長時間作業してもOK下さいと書かれてはいません。逆もしかりです。

例えばですが、

・スーパーの透明のビニール袋を、枚数の指定がないのでロールごと持って帰る人いますか?
・紙ナプキンの使用枚数の制限がないので、全て使うという人いますか?
・飲食店に持ち込み禁止と表示が無ければ、食べ物・飲み物持ち込みますか?

大人であれば、普通に考えれば良いか悪いか分かりますよね?しかし、一部のマナーを守れない人によって、ノマドは長時間居座り邪魔というイメージが定着してしまいました。

人に言われないと気づけない、人に言われないと行動できないような、典型的な仕事ができない人ほど喫茶店やカフェで迷惑をかえりみずパソコンを開いて作業しているといえます。

 

 

意識だけムダに高く、意志の弱い人が多い

カフェを占領するノマドワーカーは迷惑で邪魔!【正直うざい・・】

フリーランス、ブログ、動画編集をやってますという人は行動力があり素晴らしいです。しかし、人間なので作業となると”できない理由”を探しはじめます。

やることに対しての意識は高いですが、公私混同することが多くメリハリなくダラダラと作業する人が多くいます。

ノマドが言う決まり文句は、家に居ると誘惑が多い、集中できない、気分転換したいなど、”できない理由”をまず考えて、喫茶店やカフェで作業をしようとします。

仕事に対する意識は高いのに、仕事をする環境に対しては人並み以下のという人が結構います。喫茶店やカフェに行くだけで、無駄な出費がかかる。効率化を考えても移動に無駄な時間を要する。

どうしても自宅以外でということであれば、図書館など静かに作業できる場所があるにも関わらず、喫茶店やカフェにわざわざ行く必要性はないはずです。また気分転換といいながらパソコンを持って行く必要性もないわけでメリハリがつけられずダラダラと作業しているだけです。

このような思考の人は次に、図書館が近くに無いと言いはじめます(笑)。何を言っても自分の意志が弱く都合の良い考え方しかしません。

喫茶店やカフェで長時間パソコン作業をしているノマドは、変わっている人の可能性が高いので間違っても注意などはせず関わらない方が良いでしょう。

 

 

ノマドはなぜカフェに集まるのか?

カフェを占領するノマドワーカーは迷惑で邪魔!【正直うざい・・】

仕事が遅いから、この一言に尽きます。

ノマドがカフェに集まる1番の理由としては、”Wi-Fiと電源が確保できるから”です。カフェの代表ともいえるスタバは全店舗環境が整っているためノマドが集まってきます。

中には仕事ができるノマドも多くおり、仕事が早いので普通に利用しているお客同様に1時間程でお店を出ます。しかし、仕事が遅い時間管理のできないノマドも多く、長時間カフェに居座る人も多くいます。

仕事もバリバリこなせる、ノマドは視野が広いので周囲の状況や場の空気を読むスキルも高いので、迷惑になるというのも把握し混雑するとすぐに店を出ます。

しかし、仕事ができないノマドは視野が狭い、時間管理ができないのでダラダラと長時間作業しているフリをしてぼーっとしています。

解決策としては、Wi-Fiと電源をなくせば”ノマド”をカフェに集めることなく、普通に利用したい人が楽しく利用できますが、普通の利用者の中にもカフェにいる少しの時間だけ利用したいという人が多いため無くすことができないサービスの1つとなっています。

海外や一部のお店では、ノマドは一言でいえば”営業妨害”なので、Wi-Fiを利用するにはメールアドレスの登録を必須として2時間経過すると切断するなどの対策が行われています。

お店が空いているから、居座り続けるのではなく、長くても2時間以内にはお店から出るのが双方にとって良いのではないでしょうか。空いてるからと居座り続けることで、お店に入ろうと思って覗いた人からは席が空いてないとしかおもえませんからね。

 

 

カフェでノマドは何をしているのか?

カフェを占領するノマドワーカーは迷惑で邪魔!【正直うざい・・】

結論としては、どうでもいいことしかしていません。

フリーWi-Fiで重要な通信は普通に考えたら、絶対に行いません。また、不特定多数の人が出入りするお店で、誰が覗き見しているか分からない環境で重要なファイルを開くことも考えられません。

今では、仕事が効率的に行えない人のたまり場と化していますから、家でできるどうでもいいことを、わざわざカフェに出向いて行い人に迷惑をかける人たちというイメージが定着化しつつあります。

 

 

まとめ

今回の記事をまとめます。

・自己中心的な人ほど、カフェに長居し続ける。
・コーヒー代=場所代と勘違いしているほど長居する。
・カフェに集まるノマドは”できない理由”を探す天才が多い
・カフェに集まるノマドは、仕事ができない人ほど長時間居座る。
・カフェに長居するノマドは迷惑をかけている自覚がない。
・家でできることをわざわざカフェにきて行い迷惑をかけるノマドが多い。
・ノマドワーカーが邪魔と思われるのもしかたない。オフィス代わりにするのが間違い。

 

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